ということで位置情報の取得ができるという情報。
ワタシも早速ちず丸インストールしてみました。んー明らかにWEBにアクセスする前に位置情報を取得している。
機械の体:W-ZERO3で位置情報
ということで「AT@LBC1 AT@LBC? AT@LBC2」っておそらく順番なんでしょうね。
入れ替えてみるとエラーになるのは間違いない。
AT@LBC1・・・ねぇねぇ現在地教えてよ
OK・・・ええよ
AT@LBC?・・・でどこよ?
PPPPPPP (郵便番号)
NXX:XX:XX (緯度)
EYYY:YY:YY (経度)
OK・・・ここですね
AT@LBC2・・・ありがとう
OK・・・どうも
おそらくこんな感じw
W-ZERO3は結構コアな人たちが多そうだ(^^)
W-ZERO3系サイトでは、現行の連絡先に不満を抱いてる人が多い。
そこで、簡単にアドレス帳作れないかなぁって思ったら、あら結構簡単。お手軽に・・・・。できるんです。
ちょっと調べたらサンプルも出てくるしで、ちょこちょこっとコンパイルして実行したらすでに連絡先に登録されているデータの取得はできました。
//PocketOutlookのセッションの取得
this.AppSession = new OutlookSession();
//PocketOutlookの連絡先のコレクションの取得
this.AppContactCollection = this.AppSession.Contacts.Items;
foreach (Contact AppContact in this.AppContactCollection)
{
this.ListViewItemContact = new ListViewItem();
//PocketOutlookの連絡先の取得
//名前の取得
this.ListViewItemContact.Text = AppContact.ToString();
//電子メール1の取得
this.ListViewItemContact.SubItems.Add(AppContact.Email1Address.ToString());
//電子メール2の取得
this.ListViewItemContact.SubItems.Add(AppContact.Email2Address.ToString());
//電子メール3の取得
this.ListViewItemContact.SubItems.Add(AppContact.Email3Address.ToString());
this.listViewContacts.Items.Add(this.ListViewItemContact);
}
foreach (ColumnHeader ColumnHeaderContact in this.listViewContacts.Columns)
{
ColumnHeaderContact.Width = -2;
}
//PocketOutlookのセッションを閉じる
this.AppSession.Dispose();
Published by ぼす at 2006/1/18 水曜日
in Mobile.
W-ZERO3をさらにいじってみたい方、英語ではありますが・・・。
こんなサイト見つけました。
ちなみにレジストリーエディタ必須でごじゃる。
★ PocketPcTweaks.com : PocketPC Tweaks, Enhancements, Registry Tweaks
多忙な日々でも趣味の時間を忘れちゃぁ。何のために生きている(^^;
現在、VB.NET 2003と格闘中であるにもかかわらず。
Visual Studio 2005β2を入手しホッタラカシになってるのをおもむろにインストールしてみた。
当然W-ZERO3向けのプログラムを作ってみたいからであるw
ちなみにこの.NET Compact Framework 2.0のおかげで、コンパイルして配置しても「配置エラーになっちゃう」ということで。
Mixiで検索!ラッキーありました。結局、W-ZERO3に手動で.NET Compact Framework 2.0をインストールしないとだめだったようだ・・・。ただそれだけ・・・。
こんなんで大丈夫かいな・・・。先行き不安。っていうかこれβやん!?
昨年末。ありがたいことに某社maekazの尽力により、W-ZERO3ゲット!!
ラッキー。んが。正月返上的仕事多忙により、ぶっちゃけいじったことがない。
というか、入手した日にmaekazにテストメールして終了。ありえん・・・。
んが、ええ加減ストレスが溜まってくると趣味に没頭したがるワタシw(いわゆる現実逃避行)
ついでにWordPress2.0インストールして仮運用中(w)